サーカス / ブリトニー・スピアーズ (アルバムレビュー)
キタキタヽ(゚∀゚=゚∀゚)ノキター!!ブリトニーの復活アルバムCircus輸入盤のCircus
アルバム全体のイメージは前作のブラックアウト
1. Womanizer
(ウーマナイザー)
プロデューサー:K. Briscoe、The Outsyders
やはりオープニング。ヨー!ウーマナイザッ!!オフィシャルPVと歌詞
2. Circus(サーカス)
プロデューサー:Benny Blanco、Dr. Luke
曲の始まり方があまり好きじゃなかったんですが、コーラス"I feel the adrenaline moving through my veins, Spotlight on me and i’m ready to break, I’m like a performer, the dancefloor is my stage, Better be ready, hope that ya feel the same"が昔のブリットぽくてスゴく可愛カッコイイのと、そのままサビに入っていくところのダンスが早く見たい!
3. Out from Under(アウト・フロム・アンダー)
プロデューサー:Guy Sigsworth
1995年からビョーク
と組んでいたり、最近ではアラニス・モリセットのフレイヴァーズ・オブ・エンタングルメント
全曲手がけたプロデューサーによるバラード。うん。悪くない、悪くない。
4. Kill the Lights(キル・ザ・ライツ)
プロデューサー:Danja, Jim Beanz
最近リークしたばかり⇒フル試聴&歌詞
5. Shattered Glass(シャタード・グラス)
プロデューサー:Benny Blanco、Dr. Luke、Claude Kelly
なんか聴いたことがあるような・・・みたいな良くも悪くもない感じ。グライアース!グライアース!グライアース!ガシャーン☆で割れたガラスをイメージしているのは分かるんですが、あまり深い意味が感じられない。
6. If U Seek Amy(イフ・ユー・シーク・エイミー)
プロデューサー:Max Martin
トラックリストが発表された時に、この曲には隠された意味があるのではないかと噂になったのでもっとも気になっていた1曲。Amyはエイミー・ワインハウス
のこと?いやいやタイトルは実は"FUCK ME"を表しているんだ!とか。イフ(F)ユー(U)シーク(CK)エイミー(ME)でも普通にノリノリの良い曲だった。ハッハ!ヒッヒ!ハッハ!ホォーッ!
7. Unusual You(アンユージュアル・ユー)
プロデューサー:Bloodshy & Avant
あまり派手ではないけれど今のところ一番好きな曲かも知れない。トキシックやミー・アゲンスト・ザ・ミュージックと同じプロデューサー。だたこれは誰が歌っていても曲そのものを気に入ったに違いない。んだけど、もう少し後半に持って来て欲しかった。
8. Blur(ブラー)
プロデューサー:Danja
完全にマドンナ用に作ったもののおこぼれ的雰囲気のスローな1曲。
9. Mmm Papi(ンー・パピ)
プロデューサー:Let's Go To War and Nicole Morier
ん〜パピッ!らびゅ〜!パピ!らびゅ〜!ウンッ!パピッ!パピッ!w
10. Mannequin(マネキン)
プロデューサー:Rob Knox, Harvey Mason, Jr.
これは絶対にPVを作るべき!なアップテンポのダンスナンバー。この手のものがもっとあっても良かったと思うんですが・・・
11. Lace and Leather(レース・アンド・レザー)
プロデューサー:Benny Blanco, Dr. Luke, Claude Kelly
スラッピングベースで始まるのが珍しくて新鮮!でもその後は普通のポップ。80年代(マドンナ+プリンス)っぽさがかなり意識されていますが、いまいち〜。
12. My Baby(マイ・ベイビー)
プロデューサー:Guy Sigsworth
ブリトニー自ら書き下ろしのラブソング。バラード。
13. Radar(レイダー)
プロデューサー:Bloodshy & Avant、 The Clutch
前作ブラックアウト
からのリミックスバージョン。なんでここに食い込ませてきたのか???謎。
あとボーナストラックたちもそこまで良くありませんでした(ボーナスだけに)こう見てみるとやっぱり前半に重きが置かれている、または、後半の曲の盛り上がり度がいまいちというか。ま〜でもブリットファンには良い1枚だと思います!
デラックス版(Import)
にはサーカスメイキング動画、ウーマナイザーPV、そしてフォトギャラリー(2分)がついたDVD付がついてくるそうです。
プロデューサー:K. Briscoe、The Outsyders
やはりオープニング。ヨー!ウーマナイザッ!!オフィシャルPVと歌詞
2. Circus(サーカス)
プロデューサー:Benny Blanco、Dr. Luke
曲の始まり方があまり好きじゃなかったんですが、コーラス"I feel the adrenaline moving through my veins, Spotlight on me and i’m ready to break, I’m like a performer, the dancefloor is my stage, Better be ready, hope that ya feel the same"が昔のブリットぽくてスゴく可愛カッコイイのと、そのままサビに入っていくところのダンスが早く見たい!
3. Out from Under(アウト・フロム・アンダー)
プロデューサー:Guy Sigsworth
1995年からビョーク
4. Kill the Lights(キル・ザ・ライツ)
プロデューサー:Danja, Jim Beanz
最近リークしたばかり⇒フル試聴&歌詞
5. Shattered Glass(シャタード・グラス)
プロデューサー:Benny Blanco、Dr. Luke、Claude Kelly
なんか聴いたことがあるような・・・みたいな良くも悪くもない感じ。グライアース!グライアース!グライアース!ガシャーン☆で割れたガラスをイメージしているのは分かるんですが、あまり深い意味が感じられない。
6. If U Seek Amy(イフ・ユー・シーク・エイミー)
プロデューサー:Max Martin
トラックリストが発表された時に、この曲には隠された意味があるのではないかと噂になったのでもっとも気になっていた1曲。Amyはエイミー・ワインハウス
7. Unusual You(アンユージュアル・ユー)
プロデューサー:Bloodshy & Avant
あまり派手ではないけれど今のところ一番好きな曲かも知れない。トキシックやミー・アゲンスト・ザ・ミュージックと同じプロデューサー。だたこれは誰が歌っていても曲そのものを気に入ったに違いない。んだけど、もう少し後半に持って来て欲しかった。
8. Blur(ブラー)
プロデューサー:Danja
完全にマドンナ用に作ったもののおこぼれ的雰囲気のスローな1曲。
9. Mmm Papi(ンー・パピ)
プロデューサー:Let's Go To War and Nicole Morier
ん〜パピッ!らびゅ〜!パピ!らびゅ〜!ウンッ!パピッ!パピッ!w
10. Mannequin(マネキン)
プロデューサー:Rob Knox, Harvey Mason, Jr.
これは絶対にPVを作るべき!なアップテンポのダンスナンバー。この手のものがもっとあっても良かったと思うんですが・・・
11. Lace and Leather(レース・アンド・レザー)
プロデューサー:Benny Blanco, Dr. Luke, Claude Kelly
スラッピングベースで始まるのが珍しくて新鮮!でもその後は普通のポップ。80年代(マドンナ+プリンス)っぽさがかなり意識されていますが、いまいち〜。
12. My Baby(マイ・ベイビー)
プロデューサー:Guy Sigsworth
ブリトニー自ら書き下ろしのラブソング。バラード。
13. Radar(レイダー)
プロデューサー:Bloodshy & Avant、 The Clutch
前作ブラックアウト
あとボーナストラックたちもそこまで良くありませんでした(ボーナスだけに)こう見てみるとやっぱり前半に重きが置かれている、または、後半の曲の盛り上がり度がいまいちというか。ま〜でもブリットファンには良い1枚だと思います!
デラックス版(Import)
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