スペル / Drag Me to Hell(サム・ライミ監督)感想 & ネタバレ
1981年の『死霊のはらわた』から最近の『スパイダーマン』3部作を手がけたサム・ライミとは言っても120%真面目なホラーというわけでもなく、いや、94%は真面目なホラーなのですが、原題の『Drag Me to Hell』を「私を地獄に連れてって♪」という風に受け取ることが可能なのであれば、怖いはずのシーンがお笑いにも見える。邦題の『スペル』は"spell"で「呪い」ですが、それを言うなら"curse"(カース)なんだけどなっ!って感じ。でもまぁ、日本人的には通じますね。
個人的にはアリソン・ローマン





『マイケル・ジャクソン This Is It』を観てきました。(全国の公開劇場一覧は
『
ディーヴァ中のディーバ、
『
ケヴィン・スミス監督2008年作品、日本未公開・字幕無し『
米2001年作品・日本未公開の『
ホラー作品だと勝手に勘違いして観てたらいつまでたっても怖いシーンが出て来なかったけども意外に面白かった『

